ダイエットレシピ第一位はどれ?殿堂入りのレシピランキングTOP10!

ダイエットレシピ第一位は?食事編

こんにちは。トレーズです。

ダイエットでは、運動も大切ですが、食事制限も大切なので、どちらが欠けても痩せないと思っています。

ただ、ダイエットの食事って何を作ればいいの?と悩むこともありますし、ダイエットに特化したレシピを考えるのは大変です。

そこで、今回は殿堂入りを果たして話題となっているダイエットレシピを第1位~第10位までご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

殿堂入り!ダイエットレシピランキングTOP10

それでは、つくれぽの数が多い殿堂入りを果たしたダイエットレシピをランキング形式でご紹介しようと思います。

どんなレシピがランキング入りを果たしているのか、参考にして、食事制限の負担を少しでも軽くしてみてください。

第1位:脂肪燃焼!ミラクルダイエットスープ♪
脂肪燃焼!ミラクルダイエットスープ♪

こちらのレシピは、医者も推奨している手術前の人が短期間で減量するときに使われています。
ダイエットレシピと言えば、スープがお腹も満たされるのでおすすめです。
作り方も簡単なので、ぜひ参考にしてみてください。

第2位:ダイエットに!?超・簡単おからスコーン
ダイエットに!?超・簡単おからスコーン

ダイエットに!?超・簡単おからスコーンは、2000件を超えるつくれぽ!がある超人気レシピです。
おからも低カロリーですし、油も少な目なので、ダイエット時のおやつにも最適。

第3位:ノンオイル☆ノン小麦粉☆おから林檎ケーキ
ノンオイル☆ノン小麦粉☆おから林檎ケーキ

ノンオイル☆ノン小麦粉☆おから林檎ケーキは、話題のインビジブルインケーキに似ていて、見た目もとってもおしゃれです。
オイルも小麦粉も使わないですし、グルテンフリーだけでなく、おからを利用するのもポイント。

第4位:♥とろ~り優しい♥豆腐の鶏そぼろあんかけ
♥とろ~り優しい♥豆腐の鶏そぼろあんかけ

♥とろ~り優しい♥豆腐の鶏そぼろあんかけは、つくれぽが2500件を超える人気レシピです。
同じひき肉を使っても、鶏ひき肉はカロリーも低く、よりダイエット向けのレシピだと思います。

第5位:食べても痩せる?!おからさつま芋ケーキ☆
食べても痩せる?!おからさつま芋ケーキ☆

食べても痩せる?!おからさつま芋ケーキ☆は、おからもサツマイモもどっさり入るので、満足感が違います。
食べても痩せるかどうかは他の食事も影響しますが、罪悪感の少ないスイーツを作るならおすすめです。

第6位:ダイエットに!甘辛すっぱいピビンそうめん
ダイエットに!甘辛すっぱいピビンそうめん

ダイエットに!甘辛すっぱいピビンそうめんは、具材がたっぷり入るので、麺の量が少なくても満足感が得られるレシピです。
ビビンバ風の味付けが癖になりそうですね。

第7位:ノンオイル☆ベイクド☆ヨーグルトケーキ
ノンオイル☆ベイクド☆ヨーグルトケーキ

ノンオイル☆ベイクド☆ヨーグルトケーキは、油を使わないヨーグルトケーキです。
作り方は本格的ですが、作る工程も楽しみたいなら、ぜひチャレンジしてみてください。

第8位:簡単満腹ダイエット♡私のデトックススープ
簡単満腹ダイエット♡私のデトックススープ

簡単満腹ダイエット♡私のデトックススープは、包丁で切る手間がいらないお手軽レシピです。
ボリューム満点で、野菜がたっぷり入るからこそ、スープでデトックスも可能なんですね。

第9位:ダイエットおやつ!大好ききなこクッキー♡
ダイエットおやつ!大好ききなこクッキー♡

ダイエットおやつ!大好ききなこクッキー♡は、ノンオイル&ノンバターで手軽に作れるクッキーです。
ダイエット中はもちろん、授乳期や妊娠期にもおすすめ。

第10位:簡単ダイエット!ピリ辛こんにゃくとエノキ
簡単ダイエット!ピリ辛こんにゃくとエノキ

簡単ダイエット!ピリ辛こんにゃくとエノキは、こんにゃくの食物繊維とえのきの食物繊維がダブルで取れるレシピです。
ローカロリーながら、ピリ辛の味付けに満足感も得られそうですね。

ランキングはいかがでしたでしょうか?

ぜひ第一位以外のレシピも参考にしてみてください。

ダイエット中には食事も大切ですが、息抜きにスイーツも食べたくなると思うので、どちらもランキングでご紹介してみました。

ぜひダイエットレシピを参考にして、日々の食事制限のストレスも減らしてみましょう!

ダイエットレシピを献立にするときのポイント

ダイエットレシピを参考にして、献立を考えるなら、以下の4つのポイントを考えてみてください。

せっかくダイエットレシピを参考にするのですから、できるだけ効果的に取れるようにするのがおすすめです。

ポイント①野菜→汁物→肉や魚の順に食べる

食事の順番1つで、血糖値が急上昇しないようにする食べ方も可能です。

レシピも大切ですが、食べる順番は、まず野菜を先に食べて、次に汁物、肉や魚の順に食べ、糖質に当たるご飯などは最後に食べましょう。

また、血糖値の上昇をできるだけ抑えたいなら、副菜→主菜→炭水化物の順に食べることも意識してみてください。

おかずから先に食べることで、満足感も早くに得られますし、糖質を無理に制限しなくても、野菜から先に食べることで満腹感を得られるので、結果的に食べる量も減らせます。

ポイント②ベジファーストを心がける

こちらも食事の順番ですが、一番先に食べたいのが小鉢1杯分に相当する野菜です。

よくベジファーストは生野菜でないと意味がないなんて言われますが、温野菜でもOKなので、まず食事は野菜から食べ始めることを心がけましょう。

血糖値の急激な上昇を防ぐ意味でも、まず野菜を食べてから、肉や魚、最後にご飯やパンなどを食べるのは有効です。

ポイント③ヨーグルトファーストもおすすめ

もし洋食のパンなどの食事なら、先に食べるものをヨーグルトから始めるのもおすすめです。

ヨーグルトには消化を助けてくれる効果があるので、血糖値の急上昇を防ぎつつ、カルシウムの吸収率も良くなります。

もしヨーグルトだけでは物足りないなら、オリーブオイルをかけて食べるなどがおすすめで、ジャムなどは糖質が高いので、最初に食べるときには気をつけてみてください。

ポイント④便秘太りを解消したいなら?

便秘になるとどうしても代謝が悪くなり、太りやすい体になってしまいます。

なので、便秘太りを解消したいなら「朝食に必ずフルーツをつける」「夕食はタンパク質と発酵食品を必ず取る」などを徹底してみてください。

発酵食品には納豆や味噌汁などもあるので、和食と洋食でレシピを使い分けるのもおすすめです。

ダイエットの献立のNG例

ダイエットレシピを参考にして献立を考えるなら、以下のNGポイントもぜひ押さえておいてください。

せっかくレシピを献立に使うのですから、効果も最大限に上げてみましょう。

ダイエットの献立のNG例は、以下の5つです。

献立NG例とは

  1. 高糖質の食事や脂っこい食事は当然NG
  2. 主食やサラダだけなどの単品ダイエットはNG
  3. 外食の単品ランチはNG
  4. 炭水化物抜きダイエットも医師的にはNG
  5. 糖質制限は献立内容に注意

この中でも、一つ目のポイントは守られる方が多いですが、意外と多いNG例が2つ目の単品ダイエットです。

バナナだけとかリンゴだけなど、単品だとカロリーは減りますが、栄養バランスが悪くなるのでおすすめできません。

また一時期話題となった糖質制限=炭水化物抜きダイエットも、排便障害が出るのでNGとされます。

どうしても糖質制限ダイエットをしたいなら、正しいやり方を身につける必要があるので、単に糖質を抜けばいいと考えると失敗します。

ホルモンバランスの乱れや、太りやすい体を作り出す元にもなる糖質制限ダイエットこそ、献立の内容には注意が必要です。

ダイエットレシピで楽しく痩せよう!

それでは、ダイエットレシピの第一位から第十位まで、ランキングでご紹介してみました。

どのレシピもダイエット向きではありますが、もしダイエット効果を上げたいなら、献立のポイントなどもぜひ参考にしてみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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